NIKKEI NETのニュース報道によると、株式会社サイバーエージェント(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:藤田晋、東証マザーズ上場証券コード:4751)の子会社である株式会社サイバーエージェントFX(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:西條晋一)では、外国為替証拠金取引「外貨ex」の預かり資産残高が100億円を突破いたしました。
2003年11月の営業開始以来、「個人のお客さまにもっと気軽に外国為替証拠金取引を楽しんでいただきたい。」という想いのもと、「外貨ex」を展開しておりますが、昨今のFX人気もあり、当社の預かり資産残高も順調に増加してまいりました。
とのこと。いまやFXは株式や不動産投資よりも白熱する投資のようですね。預かり資産が100億円を突破するとはなんとも凄いの一言に尽きます。
個人の投資化が懐に置いといた100億円をFX口座に突っ込んでるということはとても凄いことです。火傷しないようにしっかりとFXの勉強をして取り組んでほしいものです。